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【東京都豊島区】「らーめん 鴨 to 葱 池袋東口店」オープン!鴨そのものの旨みを、最大限に引き出す

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鴨の旨みを最大限に引き出すシンプルだからこそ、ごまかせない一杯。8月17日(月)、「らーめん 鴨 to 葱 池袋東口店」がグランドオープン。

「らーめん 鴨 to 葱」が大切にしているのは、素材本来の旨みを、シンプルに引き出すことだ。

「らーめん 鴨 to 葱」のらーめんについて


「鴨そのものを、もっと旨く。」

口に含んだ瞬間に広がる鴨の香り。その後に続く、奥行きのある旨み。そして葱が加わることで生まれる甘みと余韻。余計なものを足すのではなく、素材が持っている力を引き出す。それが「らーめん 鴨 to 葱」の一杯だ。

「らーめん 鴨 to 葱」が追求している秘密

「鴨· 葱· 水」。

鴨が持つ豊かな旨みとコク。そこに葱の香りと甘みを重ね、一杯のらーめんに仕上げる。素材がシンプルだからこそ、ごまかしがきかないという。鴨の選定からスープの炊き上げ、葱との組み合わせまで、「らーめん 鴨 to 葱」が追求しているのはただ一つ、鴨そのものの旨みを、最大限に引き出すことだ。

東京・上野御徒町から始まった「らーめん 鴨 to 葱」は、8月17日(月)に新たに池袋へ。池袋を訪れる多くの人に「鴨・葱・水。それだけで、この旨さ。」を体験してもらう。

隠れ名物「飲める親子丼」も堪能


「らーめん 鴨 to 葱」が、鴨らーめんとともに、ぜひ味わってほしいというのが「らーめん 鴨 to 葱」の隠れ名物「飲める親子丼」だ。

ふわふわ、とろとろに仕上げた玉子と鴨の旨みがご飯を包み込み、箸が止まらない、まるで “飲める” ようななめらかな口当たり。一般的な親子丼とはひと味違う、とろける食感を追求した一品となっている。

らーめんのお供としてはもちろん、親子丼を目当てに来店してほしいほど、「らーめん 鴨 to 葱」が自信を持ってすすめる一品だ。

この機会に「らーめん 鴨 to 葱 池袋東口店」に足を運んでみては。

■らーめん 鴨 to 葱 池袋東口店
住所:東京都豊島区南池袋 1-28-1 LINKS IKEBUKURO 8F 
営業時間:11:00~23:00(L.O.22:30)

らーめん 鴨 to 葱 公式HP:https://www.kamotonegi.com
らーめん 鴨 to 葱 公式Instagram:https://www.instagram.com/ramen_kamo_to_negi
らーめん 鴨 to 葱 公式X:https://x.com/tokamonegy

(ソルトピーチ)

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